
ふぼれんの登録団体になりましょう
年間1000円で、さまざまな特典があります
ウーベル父母の会保険は6月終了となる予定
ふぼれんは昨年8月の臨時総会で、年会費千円の登録会員という制度を創設し、組織のあり方を抜本的に改めました。それぞれの父母の会で、06年度の会費納入の確認をお願いします。▲目次へ
登録会員となるためには、EメールおよびFAX(5753‐3861)で、保育園名・会長名と住所と連絡先・メールアドレス・世帯数などを申請してください。ふぼれんHPから申し込み用紙をプリントアウトできます。登録すると、
が世帯分配達されます。また、
- 子育てマガジン「チルドリン」
- 市民情報誌「やるじゃん!おおた」
- ふぼれんニュース
などを活用できます。
- 福音館の「月刊こどものとも」の共同購入
- アルプス子ども会の夏のキャンプなどに参加
- 保育園の入園・学童保育の入室相談、子育て相談
いままで継続してきたウーベル保険は、金融庁の通達で、「約款」内容(職員加入が前提条件)に違反しているとのことで、6月で停止となります。何回か協議しましたが、継続はムリと判断しました。当面は、それぞれの父母の会で、大田区教育委員会の「リーダー保険」を活用してください。
小規模保育園ヤキイモ会
本門寺キャンプ場に
7園150名を超える参加者が
大田区小規模保育園連絡会が主催する、恒例の「焼き芋交流会」が2月22日池上本門寺のキャンプ場で開催されました。当日は、まごめ共同保育所、青い保育園、池上プチクレイシュ、ピノキオ幼児舎下丸子、マミーナ馬込、ライフサポートゆらりん大森から150名を超える親子の参加がありました。また森の保育園からは「来年は参加させて」との申し入れがありました。
区内の認証園や保育室などが交流できる場をと考え、今回で3回目の焼き芋会です。食べるものは各園で持参するということで、お芋、ソーセージ、マシュマロなどを用意しました。暖かい日差しのなか、回りから落ち葉などを皆で拾い集め、お芋を焼きながら楽しい交流会となりました。保育士たちも、会を重ねるごとに知り合いが増え、いろいろと話題が豊富になりました。
家族そろってヤキイモつくろう会
11月23日金曜日(祝日)
参加・取組団体を募集します
ふぼれんは、11月23日(金・祝日)に平和島キャンプ場を会場に「家族そろってヤキイモつくろう会・・きょうはパパが主役ですヨ」を計画しています。すでに10を超える団体から、協賛・協力の約束を頂いています。3月より、保育園・児童館の父母の会からの参加取組団体の申込受付を開始します。参加できる人数は親子500人ですので、父母の会ごとに人数をまとめて申し込んでください。個人でも申し込めますが先着順です。参加費は現在協議中ですが、ヤキイモ、トン汁を出します。当日はそのほかにも、いろいろな催し物を計画しています。申し込みはメールで、名前・住所・電話・人数を記載してください。▲目次へ
きょうはパパが主役ですヨ!
開催日 11月23日(金・祝日)
会 場 平和島キャンプ場(BCを予定)
参加予定数 500人
参加費は現在協議中です。
ヤキイモ・トン汁が出ます。
参加および取組団体の
申し込み開始は3月から受付
呼びかけ団体 OTA子育て支援ネットふぼれん
福音館の「月刊こどものとも」
一緒に取り組む父母の会は
参加の申し込みを
申し込みリーフを差し上げます
▲目次へ福音館の月刊絵本をご存知ですか。昨年は創刊50周年の年でした。販売は「こどものとも社」が取り扱い、年齢別にゼロ歳児から年長組まで、19のコースの絵本が用意されています。「月刊絵本」は、区内の複数の父母の会でも、共同購入という形で取り組んでいます。あなたの保育園でも、4月から取り組んでみませんか。
絵本は、
を培うといわれています。
- 子どもの感性を磨く
- 子どものコミュニケーションの力をはぐくむ
- 夢を持って生きる力
また、親がひざの上にのせて読んであげることで「親子の絆」を強めてくれます。絵本の主人公を思い出してあげることで、そのときそのときの、困難に立ち向かうこともできます。わが子も「○○絵本の○○チャンは、こんなときどうした」と問いかけると、「キリとした顔」によくなりました。
父母の会が取り組む場合は、会員分の資料を送ります。個人として申し込む場合は、資料を事務所まで取りに来てください。申し込みはメールで名前・住所・電話・メールアドレスなどを記入して送ってください。父母の会は一括で保育園に。個人はご自宅に配達します。
お母さんのための子育てラクラク講座を計画
幼稚園・保育園・未就園児の
お母さんのための子育て講座です
ふぼれんは5月26日、7月14日、9月17日の土曜日午後を利用して、就学前の子どもをもつお母さんを対象に、子育て支援講座を開催します。子どもが関係する事件が多発してきているなかで、「わが子、わが家庭がそうならないように」と思っているお母さんが非常に多く、そのため「力が入りすぎている」感があります。子育ては、少し力を抜いてポイントを抑えることが大切です。そのポイントを、わかりやすく伝える講座を3回企画します。▲目次へ
アルプス子ども会を予定しています
8月26・27・28・29日の3泊4日
今回の定員80名(先着順)です
今年もアルプス子ども会の夏のキャンプを取り組みます。毎年、多くの保育園・幼稚園・小学校低学年のお子さんが参加し、7回目となります。アルプス全体でも「大田区からの参加が、自治体別では一番多い」といわれ、今年はその参加者の中から、はじめてのリーダが生まれたそうです。8月26日〜29日の3泊4日、大自然の中での遊び体験で、子どもは、違った自分を発見して帰ってきます。ぜひ年長組、年中組で参加を話し合ってみませんか。▲目次へ
民間保育士のキャリアップ講座終了
2コースの講座に391名が受講
民間保育企業・社会福祉法人との
連携強まる・・・07年度も8回講座
民間保育園の保育士を対象にした連続講座は、06年度は二つのコースを企画・運営しました。10回開催のキャリアアップ講座には延べで258名、8回開催のバージョンアップ講座は同133名、合計391名の参加がありました。取組に協力していただいた保育企業・社会福祉法人の数も、ベネッセ・デイケアなど10社を超えました。講座開催を3回経験しましたが、ようやく開催の要領を理解できるようになりました。07年度はその経験をベースに参加協力団体を増やし、8回連続1回40人以上の受講生を確保します。講座の内容も「民間保育士がもっとも学びたい課題と講師」を厳選する作業を開始しました。▲目次へ
ふぼれん第34回総会のお知らせ
開催日 4月28日(土)午後1時30分
会 場 大田区社会福祉センター4階
(JR蒲田駅西口徒歩4分)
06年度活動報告、07年度活動計画
事務所開設の評価、各種事業の報告など
参加申込 会員ならどなたでも申し込めます
メールで住所・お名前・所属を